** 新・コバッチョ日記+++☆茶番な政治はもう飽き飽きです
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茶番な政治はもう飽き飽きです
「三宅雪子議員ダイブ事件」なんですが、
彼女、事件の時に審議してた衆議院内閣委員ではないそうですね。
ただの傍聴人だったらしいです。
そんな傍聴人が委員長席の前、
つまりは委員会室のど真ん中に倒れ込んでいる不思議
いくら新人議員だとはいえ、
ただの傍聴人がそんなとこまで
ノコノコ入っちゃならんことくらい知ってるでしょうに。

僕らだって
「ここまでは入らないでください」
ってホテル側に言われたら中までは入らず、
ホテルの外で女の子下ろしますよ。
デリ車の方が政権党の国会議員よりモラルがあるなんて
困ったもんですね(笑)

詳しくは日本共産党・宮本たけし議員の日記に書かれてます。
以下、緑文字部分引用。

 「民主党は三宅氏を転倒させたとされる自民党議員をテレビ映像などで特定、懲罰動議の提出を検討する」と報じられていますが、これはちょっと無理筋なのです。だって三宅議員が倒れている場所は委員長席の前ですから、委員会室のど真ん中。ここは傍聴者の入るべき場所ではありません。

 そもそも三宅雪子議員は衆議院内閣委員ではありません。つまり彼女は内閣委員会に傍聴に行っていたのであって、発言権もなければ、委員会審議に参加する資格もなかったのです。テレビ映像で彼女を後ろから押しているように見える自民党議員は、まぎれもなく衆議院内閣委員のメンバーです。

 そうすると逆に問題になるのは、本来は委員でもなく審議権も持たないはずの三宅雪子氏が、田中委員長が「質疑打ち切り・採決強行」という暴挙に出たとたん、抗議のために委員長席に殺到する自民党議員よりも前にいたのはどういうわけか…ということです。「つきとばした」(と言われている)自民党議員を問題にすれば、いやおうなく、なぜ内閣委員でもないものが、突き飛ばされるような場所にいたのかが問題にされることになるでしょう。

 というわけで、私の見るところ、三宅議員を転倒させた議員に対する懲罰動議というようなものは、おそらく提出されないでしょう。ことほどさように…われわれはそんなものにはくみしませんが、いま国会でおこなわれている「乱闘」政治というようなものは、まさに「茶番」としか言いようのないしろものです。



「茶番」・・・だそうですw



今日はですねえ、
先日3枚セット半額の時買ってた最後の1枚で
「ポークソテー・ホワイトマスタードソース」を作りました。

20100517.jpg

ソースはオリジナルですw
といえば聞こえはいいんですが、適当に作りました。
後ろ左側は「ほうれん草のツナあえ」
山盛りありますw


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